ここが沼だ

沼が楽しくて笑ってたら足を取られてこのざま

深淵をのぞく時それはすでに深淵の中

ウッ…好き…
といううめき声ではじめたくなるほど17日に囚われている。えー!?!?!???なにこれ。十分好きだと思ったのにまだまだ全然好きになる…困る…これは熱量を堪えられない単純オタクの吐き出し記事なんでいつも以上に中身がないんでほんと申し訳ない…
何が好きってもちろんKAT-TUNさんの話なんですけど。全然夢から醒めれない。びっくりする。もうわたし27歳なのにこんな初体験今更しちゃってもうさー、
コンサート開演前にも友達に訴えかけてたんだけど、三十路もすぐそこに見えてるんだから傷の治りも遅くなりはじめてんだよ!こんな衝撃…傷といって差し支えない…困る、困る〜(己の心の中のペンライトを全力で振るオタクの絵文字)
仕事しなきゃいけないんだけど合間合間に思い出したり、レポ漁ったり、レポじゃなくてもはてなブログ漁ってKAT-TUN記事読んでニヤニヤする顔が隠せない。
ティーンか。
マスクが手放せない…。。。

夏も終わったかと思ってた9月の、あんなに暑くていいお天気だったあの日のこと、もう一生忘れられなくなってしまった。平成最後の夏、もう本当に終わるってときに、こんなことってある?

あーほんと復活コン行きたかった…わたしのばか…でもこれは散々後悔し尽くしたので一旦横に置いておきます。みんなは払込絶対忘れるんじゃないぞ!!!(スケジュール管理ド下手芸人)

わたしは以前から記事に書いているように充電期間中に沼落ちしたので、好き!と思ってから触れるKAT-TUNは過去のものかソロでの雑誌記事ばかり。
しかもそもそも落ちたきっかけも亀と山Pとクリームシチューとかいう神番組(本能で録画ボタンを押した)(今となっては本当になんで録画したんだろうあのときの私GJ)で野ブタの映像がパッと映ったときに「このときの亀ちゃんめちゃめちゃ好きだった〜!!!!」という懐古が呼び起こされてしんどいオブジョイトイで、更に今の亀ちゃんと交互に映るもんで、外野から見てる分には全然変わらないと思ってたけど(私だけか?)勿論そんなこともなくこの加齢による変化の「この可愛い子が…こんな成長…ハァッ………」ていう興奮と相まってめちゃくちゃに高まってしまったやーつなので、果たして今の亀ちゃんだけが映っていたらここまで落ちていたのかっていうのはちょっとわからないんですよね。わりと好き〜で止まってたかもしれない。そして好きになってからも過去のコンサートやCDや、そういうのばかりに触れていたので、現時点まででの答えを知っている状態で時間の経過や積み重ねの過程を見ている感じだったので、今、本当に今!なKAT-TUNさんについて、全然触れてなかったのです。復活コン未払い事件のショックで復活直後の露出あんまり追えてないし…
あと、兼ヲタなのですがKAT-TUNへの落ち方の速度(クリームシチューみてから10日後にはFC入ってた *1)を見て頂けたらわかるように、好きなものには積極的にお金払っていこう!好きって言ってこ!ハマれるときがハマりどき!みたいな刹那的なときめきハンター脳直オタクライフを過ごしており(なお何度も言うように財布は勿論のこと銀行口座も息をしていません)、ましてやKAT-TUNでそのフットワークの軽さのタガが外れその後初めてソシャゲにハマる等を始め怒涛の沼落ちラッシュでKAT-TUNさんについては早々にぬる〜っとゆるい宅ヲタでいこうってスタンスに落ち着いたため(ていうか完全なる茶の間だった)、そもそもジャニオタか?ファンとの違いってなに?オタクってほどじゃないよねファンだろファン、みたいな感じで全然自分の中だけで完結する方向にどんどん進んでいっていたので(オタクとファンの境目はたぶん人それぞれで、わたしの場合FC入るハードル激低だし、2次元や若手俳優系声優系とかだとイベントも軽率に行ってしまうのでミーハー根性のほうが勝ってる感否めない)どちらかというと熱量低めだよねとか思ってたんですよねほんとに。

それが…それが…
わたしは本当の意味でのKAT-TUNをわかっていなかった…なんならドームで見てないからそういう意味ではまだわかっていないのだ………気持ちとしては古の「orz」って使いたいくらいのテンション。

はあ〜アイドルって本当にすごい。語彙力はとうの昔に失った。今の、これからのKAT-TUN本当に楽しみで楽しい、ワクワクするしトキめく。生きてる〜!!!追いかけるの本当の意味を思い出す。

あーーー早く次のコンサート行きたい!!

夏に仕事の都合で帰れなかったので年末年始は沖縄の実家に帰るねって親に電話してたんだけどこれは…カウコン応募だけしてしまうな…どうしよう…

CAST 9/17横アリ、生まれて初めてジャニーズを生で見た話

※セトリやレポとかほとんどないです、生まれて初めて、生でジャニーズ、自担をみたおたくの心情吐露です。言うなればコンサートのレポというより私のレポ…。でもネタバレはあると思うのでお気をつけください。あとコンサートクソ初心者だから用語間違ってたらそっと教えてください…

 

ブログ記事、大分間が空いてしまいました。
下書きを書いては時期を逃して放置を繰り返しておりました。前回記事1年以上前って何?飽きてないんだよ〜!ゆるく宅ヲタをしていました。

兼ヲタをしているので順を追ってソシャゲ(A3! *1)、BANANA FISH*2、NACS本公演*3、コナン*4おっさんずラブ*5そして林遣都に沼落ち*6(ここテストに出ます)と相変わらずいろんな沼に突撃してってことごとく身を滅ぼしております。毎日たのしいよお゛(なお財布は息をしていない)
林遣都くんにハマることによりおかめちゃん目的で録画してたFINAL CUTとその周辺の番宣*7をもう一周楽しめたり元々楽しみにしていた24時間テレビがより楽しくて*8去年から「楽しそう…推すならいまじゃん…」「LOVEマシーン最高じゃん…」とじわじわ背中を押され続けていたケンティ及びセクゾンちゃんに沼りたくていま名義を仮登録まで進めているところです。沼は思わぬ方向でつながっているのだ…
軽率にお金を払って沼をみようとしてしまうの悪癖なんですよね。沼がみるだけで終わるはずないんだ(しみじみ)(でもやめない

<!-- 近況ここまで -->

というわけで行ってきました。CAST。
UNIONはなんという凡ミスで支払いを忘れてしまい行けず、それがあまりにも悔しくて
復活前後は雑誌ラッシュだったにもかかわらず心が苦しくて買うことができなかったのですが(あまりにも自業自得)
ツアーで横浜アリーナと聞いて恐る恐る1公演横浜を応募し無事17日公演が当選した次第です。
つまり初めてのジャニーズのコンサートが今回のCAST。
横アリは声優ライブ*9テニミュで幾度となく行ったことがあるので(なんなら5月にもテニミュで行ったばかり*10
会場自体はおなじみなのですがあそこでジャニーズ…えっ狭くない?初ジャニーズその広さ?と戸惑い禁じ得ない。

<!-- 当日までの話 -->

過去の横アリはALL裸眼(厳密にはコンタクトですけど)参戦でアイドルみたいな構成と噂のきらみゅんのときに最後列も経験していたのですがそれでもトロッコなりでそれなりに楽しめたし、今回どうするか迷ったけどはじめてのジャニーズ、最善を尽くしたい…と、長年テニミュ他イベント観劇するタイプのおたくやってきて一度も手出しをしていなかった双眼鏡に手出しをすることを決意。
相場価格すらわかないながらジャニオタ諸先輩方のブログを参考にしつつ、たぶん買わないと細かい好みやこういう双眼鏡が私には合うんだなってのがわかんないんだろうなと思い(こういうところが軽率さの所以)
今回は横アリで8〜10倍あれば大丈夫な広さだろうということで初心者向けで迷ったらこれにしとけ的、PENTAXのタンクローRをアマゾンで購入しました。

 

 
(本当は家電量販店とかで試しながら店員さんに相談して買うといいと思うよ!わたしにはその時間がなかったよ!)
(腰が重く準備するのが遅いスケジュール苦手なオタクはAmazonの翌日配達にして水曜に入手したよ…)
価格も安すぎておもちゃみたいなものを買うのは嫌だとおもっていて5000円以下ならいいかなと思っていたところAmazonで約4000円だったしいい選択だったなと思います。慣れるまで手ブレやピント合わせ少しだけ手間取ったりもしたのですが3回覗いたくらいで慣れました。
本当なら事前になにかでテストしておいたほうがいいかも。でもコンサートと似たような状況で練習する場とかないので実際使っていくのが一番なんだろうな…

その他「服装は!?」とかは会社にいたYJ好きの後輩ちゃん(NEWS担兼上田担/新潟にすでに入っていた)に聞いたら「みんなだいたい黒いですよ」って言われたので普段から真っ黒カラス族の私は自信を持って気合入りめな普段着で行きました。強い女になるが自分の中での合言葉だった。
せっつばんり*11みを感じて買っていたズタズタのスキニーパンツが役立ってよかったです。

ちなみにレポートとかセトリの類いはまったく目にせずに行きました。アルバムは軽く聴いたけど覚えるほど聞けてなくて、正直勉強不足だなと思いつつ………当日はノリで楽しめたらいいかな………となった。ごめんよ終わった今、噛みしめるためにもちゃんと聴くね。

<!-- 当日の話 -->

そして当日。チケットは4枚でとっていたのですが、
本垢のほうでアニメやゲーム、声優で繋がっていた元々KAT-TUNのおたくだったフォロワーが2名いて、事前に観賞会したり色々教えてもらっていたり(片方は前に記事に書いた6人期履修の観賞会開いてくれた赤西担*12)などしたこともありその子たちと、もうひとり学生時代からのオタク友達が元々YJ担亀梨担だったのを知っていたのでその子と入りました。身内じゃないとどう取り乱すかわかんなかったので結果としてよかったな。持つべきものは手慣れた友。
元亀梨担のその子だけ10年ぶりに入るKAT-TUNコン、あとの2名は今回もすでに他会場で入っていたので完全なる初心者はわたしだけ…。
とりあえずうちわ(ジャニオタ文化〜!とはしゃいでしまう)(持ちたい)だけでも欲しいと当日は12開場の1時間半前には会場についていましたが待機時間ゼロでグッズ購入完了したのでこのあと興奮でカロリーを失うことを見越してミルクレープを食しましたがその後それを正解だと思いつつ後悔することに。

カフェの窓際の席にいたので会場に向かうファンの人たちがよくみえたのですが、本当に色んな人がいるな〜と思いました。
声優やアニメ、バンドなどに比べて入り口が広いせいもあるし、年齢的にも広い層がいることもあるんだろうなと。
他ジャンルでオタクしているときに比べ、やっぱりジャニオタは一度通ってる人の人数が比較にならないほど多いし好きな人多いよね…というのはわかってはいたけど実感を持って感じたのはジャニオタになってからで、改めて思い至ってた。すごいな〜ジャニーズ…。

<!-- こっから当日の席位置とそれに伴う演出の話もします -->

開場時間になったのでフォロワーと落ち合って入り口に向かったのですが過去何度もきた横浜アリーナ、こんなに緊張するのは初めてだってくらい緊張した。なにこれ。始まる前どころか入る前からこの緊張感。フォロワに「QR出して!」「先頭いって!」「お姉さんにQR見せて!」って後ろから介護してもらいながら無事入ったのですが緊張でチケットみれない。でも入り口で止まれない。すでに過呼吸になりかけながらとりあえず配ろうと思ってチケットみたら「センターって書いてある!」ってもうその文字だけで精一杯。自チケでセンター当てたことないです…席運めちゃくちゃ悪いから今回も全然期待してなかった。
とりあえず中入って席確認してからトイレとか行こうぜって中入ったけどなんか…見慣れたはずの横アリなのに全然空気が違う…わたしの気持ちの問題かもしれないけど…
しかもセンター行くまでにムビステのレール的なものをまたいでいかなきゃいけないもんだから「ここ通るんや…」と緊張MAX(これがMAXだと思ってた、このときは)
もうすでに要介護者の様相だったのでフォロワーがここ?いやもっと奥だなとか先導切って歩いてくれてたんですけど「ここじゃない?」「○番〜○番だよね!?」って言われたからそうだよって答えながら指されたほうみたら…えっ柵…………
柵側の端っこだった………外周すぐ横…ムビステ目の前通るやん………
しかも前日も入ってたフォロワが「ここたぶん…お亀停止位置目の前だと思う…ガチャチケ大勝利運を使い果たしたもう無理って泣いた
ついでにここでガチャ運使い切ったから今月誕生日のせっつばんり(推し)のバースデーガチャ(まだ出てない)引ける気がしねえ…って思った

いやほんと普段の席運のなさやばいんですよ…こんな近かったこと過去声優イベントとか含めてもないの…まじで…その時点で私にとって最高神引きです。
すでにわたしのおちょこみたいなキャパはオーバーして溢れかえってますポリタンクをくれ。さっきのミルクレープが喉まで出かかってやばかった…ほんとに後悔した…「とやちゃん初でこれ大丈夫!?」ってきかれたから大丈夫なわけあるか!!!って逆ギレかましてました(最悪)
そっから頭抱えたり百面相したりハァッ…ハァッ…と息が浅くなったりと心配されながら笑われ通しました。「わたしらにもこんな時期があったね〜」パイセン…!

10年ぶりだ緊張する〜とか言ってた友達も私見て冷静になってた待って置いていかないで一緒に取り乱して(混乱)始終何かを口走っていましたがなにを口走っていたのか何も覚えてないし隣の席にいた友達にも「なんかずっと喋ってるんだけど(笑)」された。
開場に手間取るかもと思って早めに入ったのでトイレ行っても40分とかその状態でステイされるので焦らしプレイで徐々におかしくなりそうでした。はじめての生KAT-TUN & この位置。


最終的にヨコアリくんの映像みて心を落ち着かせてたし愉快犯の友達にその最中に「ばあ!」ってかめちゃんのうちわ差し出されてやめろ!!!って顔をそむけていたからわたしなにしに横アリにきたんだよヨコアリくん見に来たんじゃねーんだぞ???
フォロワに「あと40分だよ」「あと20分」「あと10分だよ」というカウントダウン(余命宣告)されてえっあと10分で生のKAT-TUNみてしまうんですか(泣)って感じだったしまじで「始まったらとやちゃん死んじゃうの?」って言われた。記憶はなくなると思う…って言ったほんと何しに来たんだ。

で、始まってからのことを案の定覚えていません。(レポートとは?)
全然関係ないところで「わたし財布どこ入れたっけ」などと全然関係ないこと思い出してしまうくらいに混乱してたし魂がどっかに飛んでしまった。

ただわたしがしぬときにみる走馬灯の1つに5m(下手したら3mくらい?距離感馬鹿になって全然わからん)先に真正面頭上から見下ろす亀梨和也の流し目が追加されました本当にありがとうございました。妖精だった。ふぇ、ふぇあり〜………
外周ムビステは最初たっちゃんがきてくれたんですけどずっとアリーナ向いてしゃがんでたからスケスケ板の下からお尻みるしかないし、初っ端すぎだとそれを照れてしまってキョロ…キョロ…としてしているうちに通り過ぎちゃったのですが次におかめちゃんきたときには開き直って、というか為す術もなくガン見。
やっぱりアリーナに向けてパフォーマンスしてたのでスケスケ板の下からお尻と襟足を見ていたのですが汗でびしょびしょの襟足………生きてる………ってそれだけで感極まってた。

そんでずっとアリーナ向いてるのかな〜と思ったら高い位置にあったムビステが降下してきたと思ったらふわっとこっちを向いてさーーーーっと流し目で下にいるおたくたち(「あの辺一体亀梨うちわだったよ」:終了後の中丸担フォロワ談)を確認したらムビステ移動し始めちゃってあ、あうあ、あ、と少し向こう側で再度停止したムビステみてたんだけどちょっとだけ離れててでも全然近い位置で踊ってるかめちゃんを呆然と見ていた…かわいいことしかわからない。そのままバクステまで移動しきったあたりであまりにももうなにも脳内に入ってきてくれてないので崩れ落ちました。きゅうけいさせてくれ。むりだ。ちょうど振り的にもふわふわって感じだったので最高かわいかった。なんだあの生き物は………。
その後、この位置なら使わないかも〜?とか言ってた双眼鏡、フルにつかってめちゃくちゃかめちゃん定点観察してしまった。ロバ丸もみたいのに。毎秒新規作画だよすごい………。。。

語彙力も脳細胞も死んでいるのであとは覚えていることだけ書き出していきます。順番は前後する。

おかめちゃん
・サングラス!登場時サングラス!!!
・首ぐいんして歌ってるの声出すため(本人談)とはわかっていてもめちゃくちゃにえろい…
・2つ目の衣装かな?のときに下のタンクトップと肩までしか脱いでない衣装の絶対領域が最高でした…
・腰が細い…えろい…
・MCのときのボトルの持ち方がおしゃれじゃんて言われて「トレンド♪」ってしてる足の角度からキャピりかたから完璧に最高
・なんかおしゃべりしてるときずっと眉尻下がって見えてめちゃくちゃゆるふわかわいかった…
・ソロ、ソロ…!!!!!!!
・(このときペンラ消す案内見落としててフォロワちゃんに教えてもらえて助かった、自担探すのに目が忙しいから案内はデカデカと出してほしいなというおたくのわがまま言い残しておく)
・GREATEST JOURNEYの最後の写真のお顔がかめぴよちゃん🐥すぎたかわいい
・間近で見た和也まじでフェアリーであり美魔女であり人智を超えた。我々のキャーを吸って輝いておくれ…

たっちゃん
・「マジ●んぞ」
・笑いすぎて泣きながらピアノ弾いてるのはちゃめちゃかわいい…
・なんかファンサっぽいファンサしてるーッって一番感じたのたっちゃんだったかもしれない…しゃがみこみ指差し…
・シャツ早々に脱ぎかけてるのぎゃーーーーってなる
・白いシャツたなびかせながら目の間をムビステで颯爽と通過していくたっちゃん(速度早かった)
・白シャツはだけながらピアノ弾くたっちゃん、世界観的にX JAPANじゃんて思いながらみてた もしくは二次元 90年代の少女漫画
・たっちゃんのソロみてハイローくんに是非ほしい人材…と思ってた
・たっちゃんのソロみて「さっきのやんぞ!」は前振りだったの???ってなった
・ソロ、真っ赤な血がよく似合う…ブルベ…退廃的最高ゥゥウウゥゥッッッてなった厨二病患者
・心の中にちゃんと倒れるほど悲しむファンがいるたっちゃん…

ユウイチナカマル氏
・1曲め?のときに無機質な顔したユウイチナカマル氏が首ぐいんってした?のかすごい動きが性的でギャップで殺された
・カメラ独占遊びするユウイチナカマルおじさんにショタみが溢れててしにそうだった
・「お座りくださいねーって言う前にもう2割くらい座ってますね…」2割どころじゃなかったと思うよ(観測範囲内では)
・ノーマター?のときのスタトロ乗り換えのときにユウイチナカマル氏とすれ違いざまにちょっかいかけてるの何!!!爺孫!!!!
・ノーマターのときの煽りが独特すぎる なんか…たとえあれだけどお店の呼び込み?量販店の店員?なんかそんな感じでずっと淡々と叫んでるの笑ってしまった
・GREATEST JOURNEYのときJr.の子と戦って???なんかよく親戚のおじさんと子どもがやるみたいな、足掛けて寝かせるように倒すみたいな、そういうお戯れをなさっててエッ…なにかわいい…ってなった…ショタ…その後セルカ棒持ったあともご乱心でぶん回しててわらったかわいいショタ
・なんかユウイチナカマルさん、すごい楽しそうで無邪気感満載でたまらなかった…コンサートだとこうなんです…?めちゃくちゃかわいい…ギャップ…
・3着目?の衣装の辛子色Tシャツとスタジャンみたいなやつはちゃめちゃにかわいい!!!!なんだその衣装 キッズか
・その衣装でムビステ乗って隣に止まってくれてしかも低くてマジで近かったんですけどずっと背中だった…後頭部がかわいいよゆっちってなってしまった…あとおしりが小さい…
横浜アリーナ割れるぞ〜!?って言い方気に入ったのか2回言ってたの無邪気かよ…そんな嬉しそうにしてもらえるなら割るよ、割る割る。割れづらそうだね横浜アリーナ



・メインモニターに出てくる映像がめちゃくちゃかっこいいー!ってなったREADY FOR THIS!とDIRTY,SEXY,NIGHTの2曲特に。
・HBBのあとのナカマループ?のくだりが面白すぎたんですけど面白くレポれない他の人頼みます(書く意味)
・「親子席の皆さま」「「「大変申し訳ありませんでした」」」めちゃくちゃかわいい
・「あ!まじ卍って言えばよかった〜」「マジ卍」「マジ卍〜」かわいい
・終わり方がすごいよくて…エンドロールすごいいい、とてもいいショーをみたんだな…と思ってしみじみとしたし崇高な気持ちになった。「マジ●んぞ」だけど

あとなんか…林遣都くん見に来てたみたいですね…(※冒頭参照、私の現在の三次元推しは林遣都くんです)Ask〜やってるときにハッと「もしかして推しきてたりする…?終わってから半年経ったけど…」とよぎったのですが目の前の自担にキャパオーバーして目が足りてなくて関係者席確認するまで至らなかったの悔やまれる…自担と推しが同じ空間にいる奇跡、何?一緒にwe are KAT-TUNできた幸せ噛み締めて生きていくね………。。。推しはJとの共演多いし一部交流深めてるようですが同世代が多かったので(高木くんの舞台行ってたりとかね、最近はケンティとWケントどちゃかわだけど…)まさかきてるとは思わなかったおかめちゃんと交流あるの?仲良くして?

初めてのコンサート、これで本当によかったの…?!わたし大丈夫か???
終了直後あまりのことに「無理…」「現実無理…」「夢…?」「集団幻覚だった…?」「サイコパスの世界観?空間ホロ?」「みんなどうやってこんなこと乗り越えてるの」「あまりにも無理」「明日からどうやって生きればいいの」「知ってしまった」「わたしは、亀梨和也が生きて、現実にいることを、知ってしまった」と語彙力崩壊しつつも開演前とは別の動揺をしていたんですけど、今となっては「なぜ1回しか入らなかった…楽しすぎたあの空間に戻りたい…」って泣いてます。ロス。
あとコンサートに行ったのと同時に他Gで名義増やそうとしている今、もっと言えばこの1年で推しが増えたことを経てコンサートに行って、ようやく自担という概念がわかったような気がします。かめちゃんは推しじゃないなって。この気持ちを自担と呼ぶのでしょうか。ケンティはまだ推しっぽい感じあるんだけどな〜。

そんな感じのはじめてのコンサートでした。仕事もそこそこに合間でこのテキスト書いてるの馬鹿なの?でもこの気持ちがアツいうちにテキストに記しておきたい…たとえそれがわたしレポでも…このエモさ…。。。。思い出した書き連ねたいことあったらあとで追記します。

ハア…もう少し言語化がうまくなりたい。推しが大量に増えて他の現場もガシガシ増やしてる兼ヲタなので、Jの話に限らずして色々ブログ書けていけたらいいなと思います。とりあえず下書きに放り込んだままになっている記事を改修して投稿できたらいい、ナ…。

*1: 若手俳優育成ゲーム

www.a3-liber.jp

*2: 7月5日よりノイタミナにて放送中、漫画原作は吉田秋生先生で85年〜94年に連載。アニメ化に先立ち漫画を大人買いして一晩で読んで精神がめちゃくちゃにされました。アッシュ・リンクス…。

bananafish.tv

*3:中3よりTEAM NACSのオタクをしておりますが初めて入れた公演でした

*4:安室の女のムーブメントがすごくて例によって沼を覗き見ようとした結果3回くらい行ってしまった

*5:

www.tv-asahi.co.jp

*6:デビュー当時少しのあいだファンだったのですがこれも上京とともに疎遠になっており…バッテリーの巧くんリア恋だったので本当にそのまんまのビジュアルで出てきてくれたのと巧くんの見た目によって好みが形成されたので今でもビジュアルがドタイプど真ん中です…。改めて好きと思ったらそこは沼でした。おとなになるとすぐ沼にしてしまうね。

*7:ex.林遣都オタクの界隈で伝説となっているナゾトレ

*8:

mdpr.jp

*9:Kiramune。年に1回所属男性声優がアイドルばりのライブをする。 

kiramune.jp

*10:

www.tennimu.com

*11:摂津万里。A3!の登場人物。秋組リーダー。かれこれ1年近く推し。

dic.pixiv.net

*12:

 

aoi-blue.hatenablog.jp

 

KAT-TUN6人期を履修する

前にブログ書いてから大分日が経ってしまった!飽きてない!飽きてないですよ〜!!!
お仕事の云々が云々でバタついてたり高熱出して倒れたり、倒れたの復活しかけてたところに同居人が盲腸で倒れて緊急手術で入院だったりでした!みんな保険には入っておこうな!!

そんななかも相変わらずちょこちょこ(?)CD集めたり

溜めてた録画が設定ミスによりガガッと消えて思ったより落ち込んだり(MUSIC DAY…)

中丸雄一をまんまと中丸雄一呼びしてたり

上田くんを頑張ってうーちゃん呼びしてみたけど全然しっくりこないし照れるしですぐやめてみたり

KAT-TUN担の後輩にCDまあまあな量借りて全然消化しきれてなかったり

その借りた中で真っ先にKISS×3のシャッフルとメイキングみてしまってからその繰り返しから抜け出せなくなったりしています。
なんだメイキングの亀梨くんは。セクシーの権化か。メイキングのほうがえろいってどういうことだ。
シャッフルは事前に至る所で評判を読んでいたのですが市ヶ谷のバリバリ仕事デキる感がほんとたまらなかったです。。。

あと亀梨ソロコン一般は全然ダメでした!!!!

ジャニーズの洗礼受けたわ…うう…とうとう始まってツアーレポのツイート流れてくるたびによくわかんねえけどとんでもねえことが行われているってことだけしかわからねえ…それ以外はわたしの脳では処理ができねえ…亀ちゃんのポテンシャルまじ無限大…ていうかほんとにコンサート行きたすぎて震える。映像化を祈ろう…ハガキまとめ買いしてこよう…。

と、前置きはこの辺にして(長い)

以前ブログにも書いたりしていた2次元(ちなみに黒バス)(そしてその後声オタの方で推しが一緒で共に現場に入ること多々)で繋がったジャニオタのフォロワーちゃんから「なんで今なんだ!いいから初期KAT-TUNも見ろ!ツラ貸せ!(意訳)」とお誘いを受け、それに甘えましてカラオケにて観賞会をいたしました!ドンパフ〜!ありがてえ、まじでありがてえ🙏ちなみに赤西担の子

ラインナップはその子が持ってきてくれた以下でした。
これの最後にわたしが後輩ちゃんから借りた新春勝詣ちょっとだけみたよ。袴?羽織?なんていうの?を自分で紐でくくるとき紐噛んでるの萌えすぎてつらかった。みんなサラッとやるから「自分でやるんだ!?」って驚いた。なんでもできるんだね。あと汗びしゃびしゃうえぴー…あんなCGっぽい顔面なのにだっくだくに汗かいてる!ていううえぴー以外だと感じる瞬間なかなかないギャップを感じた。CGっぽいのに汗かくギャップ。なにそれ。足早い男子がモテるっていうの、小学校時代とかとかありがちだけど全く理解できんと思ってたの、うえぴーで初めてかっこいい…(トゥンク)ってなってるよ。一桁台の年齢からずっともってた価値観すらぶっ壊してくれるよKAT-TUNさんは。さすがだね。まだちょっとしかみてないから早くみなければ…。

 

KAT-TUN 完全限定BOX Real Face/Best of KAT-TUN/Real Face Film

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Keep the faith(初回限定盤)(DVD付)

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LIPS(初回限定盤)(DVD付)

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KAT-TUN III-QUEEN OF PIRATES-(初回限定盤)(DVD付)

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White X'mas/KAT-TUN (初回限定盤)

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いやも〜何って、当たり前だけど若い!テンション高くて可愛い!一番のインパクト。中西の中丸雄一がうるさいって言われてるのめちゃくちゃ理解してめちゃくちゃ可愛いってなりました。チャラ丸〜!!!

今となっては優秀なマーケティング能力が有り余るほどあることも企画・プロデュースから編集までお任せあれな中丸雄一さんの能力の高さは周知の事実で拝んでも拝み足りないほど感謝してるんですけども、当初からそうだったのねーっていうのは知らなかったので、まだ少し慣れてないカメラ向けの紹介の感じとかトライ&エラーを繰り返してぐんぐんその能力伸ばしていってくれた中丸雄一を感じてさらに感謝感謝で拝み倒してたぶんそろそろ地面にめり込む。

あとわたしの大好きな細くてツンツンしてる若亀ちゃん…🙏🙏 🙏ほせー!!!これ今となってはそういう時期もあるよね若いものね〜かもしれないけど当時ガチ心配になるやつやんけ!ってなる。あと眉毛が細い!髪が長い!(髪が長い男、性癖です)でも当時から変わらず「亀梨和也」でまあ当時、当時の亀ちゃんもゴリゴリ好きで変わらぬ気持ち、さらなる愛情みたいな気持ちで再発してるクチなので分かりきってはいたけど、10年の年月を経た結果を知って改めてみると少し感動する…。

あとジンアカニシってやっぱ最強にかっこいいな…爆モテなるほど納得…ジンアカニシはこの歳になって良さが染み渡るほどわかるようになってきました、中学生当時にはわからなかったんだよ…かわいいとは思っていたけれどモテとかほら、わからんやん。アホの子可愛いのはわかるんだけど。それが今となっては爆モテの雰囲気でまず爆死。そのあと顔の綺麗さにバーン!てなって、そこからの歌声の綺麗さとうまさにバーン!ですよ。すごいね。わたしが当時から好きだったアホ可愛い感じもメイキングだとみれてたまらんでしたほんと可愛いしかっこいいしすごいなー、ジンアカニシは。

一番垢抜け…というか成長をビジュアルで感じたのは田口くんでした。何がどうこうっていうか、デビュー当時がショタすぎてびっくりした。こんなだっけ!?!?!?!?美しい………

こきたんはずーーーーーっと「PV撮るために曲出す」ってずっと言ってるんですね、笑った。謎の一貫性。

あとその観賞会誘ってくれた友達とひたすら「甘栗かわいい…」「それな…」「今のうえぴー好きだけど、もったいないという気分になる…」「このポテンシャルよ…性別を超えた美しさよ…」って崇めてた。病気か。(甘栗患者)

あとお友達ちゃんがわたしがトイレ行ってる隙に見つけ出して一時停止スタンバイでみせてくれたきぷふぇメイキングかな?のじんじんの「カズ」呼びに震えた。なんか都市伝説とかおとぎ話だと思ってた。。。今のテンションで当時オタやっててこれ目の当たりにしてたらたぶんわたしは霧になって散り散りになっていたと思います(真顔)

どのメイキングもサービス精神旺盛ちゃんなのと(工場長シリーズ初めてちゃんとみました)仲良し男子高校生感すぎてまじで見所渋滞してて一つずつの感想書いてたら果てしないのですが、一貫して変わらないところ、成長しているところ、その全てにジーン…としていました。KAT-TUNはずっとかっこいいし可愛いしほんとこの10年の間埋め作業はしばらく続くなー。でも今月は一気にCD買いすぎたからもう買わないぞ宣言。

そう、↑で貼ってたCD購入報告のやつ、この観賞会のあとそのままばかすかCD買いました。隣で「勧めたのはわたしだし嬉しいけど、だ、大丈夫…?」って友達に心配されながらヒかれた。大丈夫です!!!

(根拠はない)(むしろなにに大丈夫?って聞かれたのかイマイチわかってない)(財政状況なら全然大丈夫じゃないですけどいつものことです)

 

で、たらふく買ったCD・DVDを消化してないまま時間が経っています。由々しき。買う前に今あるやつちゃんとみてこ。なんか生半可な気持ちで見れねえぞっていう謎の気負いがあるのでご飯食べてる時とか風呂入ったあととかにチョロっと、みたいなことが全然出来ないので特にコンサートDVDが全然見進められない。だからながら見できるテレビの録画か30分くらいでみれる初回限定CDの特典映像ばっかみちゃうんだよね〜〜〜、それも最近帰りが日付超えてしまうから難しいんだよネ〜〜〜

KAT-TUNの歴史履修頑張ります!!!感想はまた記事にできたらいいな…!*1

 

 

 

*1:この記事を書くのに1週間かかっている。(なのでいつも書き出したあとに着地点を見失う。)

メンバーをどう呼ぶか問題

(6/14:タイトルがわかりづらかったので変更いたしました)

 

どこかでも発言したのですがKAT-TUNメンバーをどう呼ぶか全然決まりません。しっくりこないまま便宜上お名前お借りしますみたいな気持ちで呼んでます。

なんか距離感?なのかスタンスなのか…なんなんでしょうこれ…なんか照れとか遠慮(?)とか色んな気持ちが入り混じってだめなんです。。。

わたしは便宜上直前いた2次オタを自称してたりしますが追っかけてた(てる)のは三次元の人の方が圧倒的に多いんですよね…一度三次元の楽しさを知ってしまうと本人の成長や周りとの関係性の変化が刻一刻と変わっていく三次元から目が離せなくて取りつかれてしまうやーつ。の患者です。
なので今まで追いかけてた人は三次元の人が多いわけですが、あだ名呼びからフルネーム敬称略まで様々で、一応最近の傾向としては二次元は作中の主流な呼び方もしくはちゃん付け、三次元は自意識が凝り固まって過剰になった結果フルネーム敬称略が多い…ような…本気であればあるほどそうなる傾向にある気がします。

あだ名で呼んでいる人をみるとその人のことを可愛く思っていることや好きというのを素直に表してていいなあって思うし、一方さん付け・くん付けだと丁寧でその人のことを尊敬しているし、自分の中のとても大事なものとして扱っているように見えてそれも素敵です。好きな対象の呼び方ひとつでどういう愛情を秘めているのか表れるの、オタクって本当に楽しいなと思うことのひとつ。呼び方だけじゃなくて愛で方も多種多様で色んな愛の形がある、愛情渦巻くオタク界隈。これだからオタクが楽しい。
で、一方で自分は、どうなのっつったら、どうしたらいいのかわからないんだよな~!思ったまま呼べばいいじゃないと言われても過剰な自意識が邪魔をする!
あとあるあるだと思うんですけどそれまでどうとも思ってなかったりそんなに思い入れなかったら気軽に名字呼び捨てで呼んでいたのに意識すると途端に呼び捨てとかできなくなるっていう…書いてて自分でめんどくさいオタクだなと思ってきた…大丈夫自覚あります…(?)
なんだろう。恋なのかな。


一度KAT-TUNさんの呼び方をまとめてみます。

亀梨和也
・亀梨くん(さん)
・亀ちゃん
・おかめちゃん
・かめにゃん
・セックスシンボル

上田竜也
・上田くん(さん)
・上ピー
・うーちゃん
・たっちゃん
・ビジネスヤンキー

中丸雄一
・中丸くん(さん)
・ゆっち
・おじいちゃん
・帝王


主な通称ってこんなかんじ?
亀梨さんって呼ぶ人は呼んでるけどろばまるに比べると全然少ないし、逆にろばまるの人って結構くん・さん付けが多いイメージです。何度も言いますがあくまでなんとなくでしかないので偏ってる可能性大ですけど。


あと3人は例に挙げられるほど色んな人の呼び方を見ていないと思うのですが(特に2人)

田口淳之介
・田口くん(さん)
・じゅんの
・たぐっちゃん
・おたぐ
・王子

田中聖
・田中くん(さん)
・聖
・こきたん
・JOKER

赤西仁
・赤西くん(さん)
・仁くん/仁ちゃん/仁
・じんじん
・ジンアカニシ

 

とかは見かけて覚えている感じ。
はてブロ・Twitter界隈で情報を収集しているのでこちらも偏りがありそうですけれども。
田口くんのじゅんの呼び可愛くて好きなんだよな~!
あとこきたんは田中っていう日本全国名字ランキング4位*1な名字のおかげか下の名前に振った呼び方が多い気がしますね。
逆に亀梨くんは亀梨って名字が珍しいからかキャッチーだからか名字をもじったりしてるパターン。
赤西くんはファンと仁とのEternal*2の印象なのかよく見かける人たちはメイン呼びは名字っぽいなと思うけど名前呼びの印象も強い。
そう、別に呼び方固定って限ってるわけじゃ勿論ないので記事やツイートのスタンスによって呼び方も変わりますよね。その主題が考察なのか萌え吐きなのかとかでも変わってくる。

 

そんな中とりあえずで私は

・かめちゃん
・上田くん
・中丸さん

・田口くん
・こうき
・赤西くん

あたりをよく使っています。ぶ、無難~!

基本名字+さんorくん。田中さんのこうき呼びは過去のこきたん呼びを照れからこらえた結果だという自己分析です。亀梨くんはもうずっと好きではあったのでかめちゃん呼びを続けてきていたので!あとかめちゃんを「かめぴ」とも呼んでたし呼びたい心情なんだけど「亀と山P」とややこしいからやめようと思った(決意)
中丸さんは最初中丸くんて呼んでたんだけどなんだか知れば知るほど「私ごときがくんとか言っちゃいけねーんじゃねーか…?」という気持ちになってさんに移行途中です。ユウイチナカマルコワイ。上田くんのうーちゃん呼びも可愛くて好きなんだよな~!うーちゃん!
まあこれは徐々に慣れていったり色々触れていったりする中で変化していくんだろうな~ということで好きになってもうすぐ1か月時点の記録ですね。別に正解不正解があるようなものでもないので色々しっくりくるようになればいいなー。慣れだろうけど。あともう圧倒的KAT-TUN熱を前にわたしの自意識過剰が吹っ飛べばいいんですよね。わかるわかるー。あと周りの人の呼び方うつるってのがあるのでもう少し沼に漬かってると色々分かるようになるかもしれません。

 

これどんどんこじらせて言ってガッチガチに意識した結果最終的に中丸さんのこと「中丸雄一」としか呼べなくなってたら笑う。あり得る。

 

 

新参ハイフンが思う、KAT-TUNの好きなところ。

前回記事でどのようにして沼に落ちていったのかの前提と経過を書きましたがほんとに経緯報告というか、「結果、なんでなん?」みたいなとこまで落ちきらなかった!結局お前はなんでそこにはまりこんでいったんだ!みたいな気持ちに公開後30分でなったので、第2段更新のお題とさせていただきます。ドンドンパフ〜!!!

どうでもいいんだけどどうしてこの更新画面開いてキーボード叩いてるうちに何言いたかったのかよく分からなくなっていっちゃうんだろうね…話すの下手だね…プレゼンとか発表とか自分で自分が何言ってるのか分からなくなっちゃってテンパるのブログでも行われてしまうのほんと根っからの性質感ある。

 

1.曲がかっこいい。 

まず曲が好き。かっこいい。ひたすら“カッコいい”に終始してくれる曲が多くて本当に好き…!既に語彙力を失う。邦楽ロックを長く齧っていたりしたのも関係するのか、かわいい所謂アイドルソングも勿論好きなんですけど、かわいいな〜♡とは思うけど何回も聴かないんですよね、それは完全に個人の趣味趣向の話なのでかわいいアイドルソングdisとかそういうわけでは全然ないので悪しからず。あとアニメソング好きなんですけどアニメソングって「俺が思うカッコよさてんこ盛り盛り胸焼け風味」みたいなところあると思ってて。いやまあすべてではないですけど…。ウワ〜これ絶対背景薔薇散っとるやん!みたいなのとか、荒廃した砂漠みたいな廃墟みたいな風景のイメージ流れるわみたいなのとかカラオケで歌ったら薔薇燃える映像かモノクロで工業地帯のなかの建物っぽいところでスローモーションで俯いたりあっち向いてたりする男の人の映像流れるやつとか。と、まあ今の例えは偏ってますけど、まあ兎にも角にもカッコいいのが好き♡なわけで、そんなわたしにカツンさんの曲ドンピシャ。MVもドンピシャ。しかも見た目がいい実在の人物が趣味ドンピシャな世界観の映像のなかでカッコつけててくれるんですよ!?好き!
邦楽ロックとアニソンて親和性あるというか、どっちも好きって人多いじゃないですか。そこにKAT-TUNさん食い込めると思うんです同じベクトルです。2次元オタや男性にもオススメ!(鼻息荒く)

2次オタにオススメっていう繋がりでいうと「KAT-TUNは2次元…?」と思うようなこと多発していて、女装も和物も軍服も顔のいい男たちが総力かけて最高にカッコよく美しく3次元で実現していてほんと…こんなん好きやんけ…としか言えなくなる…。

(カラオケに行ったらやっぱり背景薔薇だったので喜んだ。)

 

 

2.メンバーのわちゃわちゃがかわいい

顔がめちゃくちゃかっこよくてMVやコンサートで最高にカッコつけてくれてそれがキマってるひとたち、普段のわちゃわちゃ可愛すぎてずるい。でもこれはMyojo買ってた当時からずっと思ってて、誌面でキャッキャしてる感じモロに出されてしんどかった(萌えで)。悪ふざけしてるわちゃわちゃ感っていうの?当時で言えばむしろカッコつけてないでそういう感じでいてよくらいのこと思ってました。 当時は少クラも見れなかったので歌って踊るKAT-TUN知らなかったから…。兎にも角にもわちゃわちゃしている男たちが好きだという星の元に生まれたので雄一さん楽屋コーナーありがとうございます本当にわかっていらっしゃる。気さくなアンちゃん感というか、そういうのも魅力のひとつだよなあとひしひしと思う…。KAT-TUNさんて爺孫でも2学年とかしか歳離れてなくてほぼ同年代の集まりなんですよね。そして入所時期もめちゃくちゃ離れてるわけじゃなくて色んな意味で同世代で、そういうとこも仲良いの納得できてすごくかわいいです…。各コンビに名前がついててそれぞれにエピソードがあるのもずるい。ハマった三日後にはろばまるこわいを唱え始めていました。

 

3.顔が美しい男たちの多面性

天下のジャニーズさん、顔がが美しいのは前提条件みたいなところありますけどKAT-TUNさんはいろんなタイプの顔が美しい男取り揃えてまっせってかんじ感じある…。萌えの全方位捕獲。ジャニーズjr大賞かなんかっていうMyojoさんの企画で醤油顔No. 1に選ばれてた田口くんすごく印象に残ってるんですけど、それ以外にもなんていうか見せ方で変わるしいろんな顔の美しさ楽しめますよね…。うえぴのキャラ変は可愛いもかっこいいも耽美も自由自在だしそのどれもが美しいしいまビジネスヤンキーしてるけどその実根底の可愛さ出ちゃってるよ…てタイミング多々あるし、亀ちゃんも普段メディア出てるときはかっこいい、真面目、みたいなところが全面に出てる気がするのですがKAT-TUNでいると末っ子の可愛い感じ全開だしコンサートでは美しいとしか形容できない、性別を超越したナニカになっているし中丸さんもコメンテーター・バラエティ班として真面目で誠実な感じ、なんならKAT-TUNの中では一見地味にも捉えられるかと思えば帝王顔してひれ伏したくなるようなかっこよさやダンスのかっこよさ・煽りのオラオラ雄一さんとかもうカッコよさしかない…ありがとう…リア恋枠も納得です。田口くんはあのハッピーオーラ・ギャグキャラは一般認知度も高いと思うのですがスタイルの良さを遺憾なく発揮するダンスのときとか本当に、本当にかっこいいしかと思えばKAT-TUN年下組の可愛い甘やかされBOYっぷりは母性とか皆無であっても内臓の奥底から母性本能引きずり上げられる感じある。こきたんはデビュー後どんどんと見た目が悪にステ全振りしすぎじゃない?みたいな感じでしたけど元々とても美少年だし普段の感じがとても人懐っこくてこれは可愛がられる…ってこのひとも年下組だったのを思い出すしジンアカニシはセクシーーーーって感じ全面に出ててある種「なにスカしてんねん」って悪意ある見られ方もしがちだったと思うんですけどすっっごいお茶目でかわいい。笑った顔が可愛すぎて反則。こきたんとジンアカニシはデビュー後のことあまり知らないので違ってたらごめんなさいわたしはこういうイメージです…。みんなのこの多面性、まあ人って多面的でないほうがどやねんみたいなところあるんですけどKAT-TUNさんはその振り幅というかギャップがとても大きくて、それ知っちゃうと沼ですというか、もはやそこに手出ししちゃうと好きにならざるを得なかったというか…。個性が取っ散らかってるってくらい個性的でそのアクの強さみたいなものに惹かれてしまいます。

 

4.物語を感じてしまう

リアルタイムでずっと追ってきたわけではない新参ハイフンなので思い入れの差はもちろんあると思います。ですがそんな新参でも色々思ってしまうようなこんな紆余曲折あるグループってそんなないと思うんですよね。元々優等生で王道な感じで売り出したわけじゃないところも、テニスでは青学でなく立海氷帝推しうたプリではカルナイ推し、みたいな王道にあまりハマれないわたしにはドンピシャでしたし、そのうえにこんなに色々なことがあり、そういうことが起きるたびに乗り越えていく様をみているとドラマティックであるとすら感じる。わたしは充電期間の道すがらに、その名目の通りソロ活動頑張っている亀梨くんに引っかかりそのままKAT-TUNまできたわけですけど、このタイミングでKAT-TUNのファンになったからには、FCにも即入会してジャニwebにも入りソロ活動の結果KAT-TUNのファンが増えたんだなってわかってほしいと思ったし充電復活をちゃんと見届けたいなと願っています。こういうのが影響するのか、ジャニーズ事務所についてほとんど知らないのでわからないですけど。正直なことを書くと安泰だと思っていたらここまでしなかったと思う。去年のSMAPの騒動があったり、KAT-TUNの今までの歴史があって、なにも簡単にずっと続くことはないんだなと思ったのでせめてわたしができることだけでもと今できる応援活動は全部やりたいなと思ったのでした。

 

とりあえず4つ…やっぱり落としどころがわからなくなる…。
とりあえずわたしのなかで一番大きいのは曲とコンサートのカッコよさです。コテコテな感じを照れを感じさせることなくやりきってくれるKAT-TUNさん、これを味わえるのKAT-TUNさんだからや!!って感じがして推さざるを得ないです。コンサート生でみたすぎる…。なので、充電復活を本当に心待ちにしています。生で見ないと信じられない現場厨なので。。

前回担当とかがイマイチわからないと書いた通りいまのところ箱推しって感じで全員の動向を追いつつ過去のことをお勉強させていただいております。

 沼。

わたしがKAT-TUNを好きになったあらすじ

はじめまして。

ブログというものをやるのが1○年ぶりで勝手がまるでわからなくてどのテンションで書いていいかわからないまま書き出しています。

現在二十代半ばの社畜です。Adobeをよく使うお仕事をしています。

これはわたしが新たな世界(ジャニオタ)への扉を開けた経緯を記録として残しておこうとアカウントを取り筆を取ったブログです。

たぶんとても長い。なぜならわたしは話が長い。

この辺はブログを書き続けるに当たってもネックになっていくので徐々にいい感じにできるよう頑張ります。

自分語りマジ乙みたいな話で終わってしまっていますがスタンスをはっきりさせときたい衝動で午前4時になろうかというタイミングでひたすらキーボード叩いておりますご了承ください。 

 

前提として、もともと気質がオタクだったので中学ぐらいからインターネットを始めて、邦楽ロックやお笑い芸人、俳優と、色んな人を好きになっては時間を注ぎ込みつつその人への知識を得ることに喜びを覚えていました。

わたしが中学のときっていうと、ごくせんや野ブタ修二と彰がどえらい流行ってる時代でしたのでもちろんジャニーズも嫌いどころかむしろ好きでした。インターネットに出会う前、アイドル雑誌を買っている時期がある程度には。

なにがキッカケで買おうと思ったのか全然思い出せないのですが、目的はデビューしたてのNEWSで、たしかMyojoの2003年12月号だった。(今画像確認したらあってました。森内もいる…)

Myojo (ミョウジョウ) 2003年 12月号

錦戸くんが好きでそれしか知らないままに買ったらば、ジャニーズにはテレビに出ていない人たちがたくさんいるんだなと初めて目の当たりにするわけです。その中でもまあまあ大きめに取り扱われていたグループが当時まだCDデビュー前のKAT-TUNでした。お目当のNEWSの記事も数ページで終わるし、なけなしのお小遣いをはたいて買った貴重な雑誌ですので一応隅から隅まで読み込むというのを毎月続けておりまして、そのうちKAT-TUNの亀梨くんかっこいい!とNEWSの次にKAT-TUNがお目当になっていきます。…とは言ってももう14年も前のことなので心情はうろ覚えなのですが、Myojoについてきていたポスター類をKAT-TUNとNEWSのものだけ抜き取って壁にベタベタ貼っていた記憶があるのでKAT-TUNと、なかでも亀梨くんが好きだったことは確か。

でも当時のわたしのお小遣いは1000円で、アイドル雑誌を毎月買うのが次第に金銭面で辛くなっていきます。*1

沖縄は民放が3局しかなく、野ブタもごくせんも週遅れでなんとか放送されていましたがバラエティとかになると見れないものも多いし、熱を維持することもできず他に好きなものも増えて言ったわたしはいつしかMyojoを買うのをやめてしまい、ジャニオタにならずジャニ好き、くらいの段階で自発的なジャニーズとの関わりを絶ってしまいます。

しかし天下ジャニーズさん、そらーMステに出れば2週連続、各歌番組にもだいたいマストで出てくれるし、そういう歌番組をみなくてもドラマを見ればそこにいる、むしろテレビをつけていればCMに出てるし色んな雑誌の表紙を飾っているのを見る。そういう人たちだったので、所謂茶の間で十分楽しめてしまうのであまり追いかける対象にしなくとも、好きだなという気持ちだけ保ったまま過ごしておりました。そのあとKAT-TUNは鳴り物入り向かう所敵なし状態でCDデビューを果たし、それも熱心にとは言わずともある程度見ていました。

 

自発的な関わりはなくなりましたが、血は争えないと言いますか*2、数年後に妹2人がそれぞれ嵐とKAT-TUNにハマり、番組を一緒に見たりPVのDVDを見たりしていました。

そんな状態も2010年から上京し一人暮らしを始めたことにより、テレビもない生活を送るようになったためなくなり、わたしの生活からジャニーズは希薄になっていきます。

 

その後若手俳優やアニメ・声優などをメインに、ツイッターという便利なツールを住処としておたくをしていくなかで、2次元や若手俳優を追いかけつつジャニオタやってます・ジャニオタやってましたみたいな子たちと出会います。雑誌を買っていた頃は自分一人で雑誌を読んで満足するのみだったのでジャニオタの子たちのリアルな生態はここで初めて目の当たりにします。

そういう子たちのツイートやたまに流れてくるジャニオタツイートをみてるとジャニオタって普通のオタクとやっぱり少し文化が違うんですよね。それを傍目にみてるといや〜ジャニオタ生半可にできねーよなわたしなんかジャニーズ好きとか言えないわほんと大変だ…お疲れ様です…とか思ってたわけです。

 

その頃になるとテレビは漸く持つようになったけれど録画機器もなく仕事で深夜1時に帰宅する生活となっていたため、テレビでジャニーズを見かけるといえば今からでも間に合う!的なドラマのダイジェスト版くらい。みんなが盛り上がる生放送の歌番組とか、バラエティ番組はほぼ見ることが出来ずにいたので、流れてくるツイートで少し遅れて情報が入ってくる程度でした。*3

 

と、ここまでが前提(思ったより長くなってる…)

 

5月は仕事が少しバタバタしていて忙しない気持ちでいつものように深夜に帰宅し、テレビをつけながらごはんを食べていたら…なんだかとても画面がかわいくて美しくなって反射的に録画ボタンを…。
すべてはここから始まった。亀と山Pとクリームシチューありがとう。

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かわいい…かわいいがすぎる…画面が美しい…
あと基本テレビとかで見かけたとしても最新な状態なわけじゃないですか。実際ドラマはちゃんと見てたんですよ。
でも久しぶりに野ブタの頃の亀ちゃんをみて美しさと可愛さに愕然としました。今までも可愛いと思ってたしあの頃と変わらない可愛さだな〜くらいに思ってたけど今は歳とって色んな意味で少し丸い雰囲気になってるんだなと比較して初めて気がつきました。そしてあの頃もわたしの記憶の中より断然めちゃくちゃに可愛い。今より中性的で細くてお顔も少しツンツンしててこんなの好きに決まってるじゃん中学時代のわたしもひとたまりもないわけだよと痛感しました。

あと当時の記憶と熱が蘇って勢いでMステ録画しました。

と、これが5月の19日深夜。

ここからはTwitter(住処)のキャプです、自分用にまとめたトゥギャのキャプ。
右上に小さく日付と時間が書いてありますので以下時系列です。徐々に沼る様の記録。

 

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一夜明けての19日昼間、バズリズムも思い立って録画予約。
アプリを通じてスマホから録画予約出来るの本当にありがたい、テクノロジーに感謝。あと昨日のテンションのままananも買いました。表紙が美しい………

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土日明けて5月22日。土日は美しい星の公開記念舞台挨拶行きたかった…あと1週間でも早く好きになっていれば頑張ったのに…と自分のタイミングの悪さを呪っていた。
あと自ら検索して沼に向かっていくスタイルで過去亀の可愛さを思い知っているターン。
ジャニオタというものと自分の距離についても考えている。どっからがジャニオタと言えるの…?みたいな純粋に疑問なんですよね。過去ジャンルで色々あってもうおいそれとファンですみたいに言えなくなってるこじらせたオタク…

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5月23日。携帯のロック画面が過去亀になりました。この辺にくると後戻りできない気がしてきています。

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5月24日〜26日。脳がだいぶ支配され始めている。ロック画面可愛すぎて毎回びっくりする。
意味のないツイートにとりあえず画像添付しちゃうあたりがわたしの脳内をストレートに示していますね。脳内支配具合ね。

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引き続き5月26日。舞台挨拶のパジャマ最高に可愛くてみたかったみたかったを繰り返すうちにソロコンまじで行きたくなってきて困る。本当に自分のタイミングの悪さ呪うしかない…。

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はい。5月28日ついに課金です。
初めてジャニーズのCD買ったし初めてちゃんとジャニーズのコンサートというものをみた。10ksまだみてないです…NMPから見た…爺孫…🙏🙏🙏あと甘栗意外とちゃんと堪能したことなかったので破壊力にしんだ。ビジネスヤンキーもいいけどほんと甘栗最高では…。

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あとほんと、1年ちょっと前にはてブ始めて、ジャニオタの記事みるのとっても好きで読みまっくてたの下地になってると思うんですよね。みんな文章うますぎませんか?
Twitterで「尊い…無理…😭🙏」しか言ってなかったオタクはカルチャーショックをうけました。そういうわけでわたしもいまはてなでブログを書いている次第です。仁亀以外のコンビ名もブログ記事で初めて知りました。ろばまるこわい…

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課金完了です。テクノロジーすごい即メールきた。あと美しい星の完成披露試写会のパジャマ眼鏡と髪の毛のセット具合が好きすぎてパジャマ着てうつってるらしいと聞いたTVガイドのバックナンバーも買っています。好きなものにはフットワーク軽く生きていたい。

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馬鹿。

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オタクの愛情表現の一つがグッズやイメージカラー・メンバーカラーを身につけることじゃないですか。でももともと持ってるものが黒か青しかないうえに過去の推したち寒色だらけ/せいぜいいて赤だったので亀ちゃんピンクかよ…ってそこすらハードル高くてクラクラする。前途多難。
あと上ピーについて、わたしの初見が上↑のTwitterキャプにもある通りガクト期でそのあとデビューちょい前の黒髪ウルフまでしかちゃんとみてなくて、その後の甘栗・ビジネスヤンキーまで追いつけてなかったんですが、ガクトからの黒髪ウルフはどっちもV系みあるわ〜で処理できたけど甘栗からのビジネスヤンキーの差がすごくて高低差に耳キーンなる(@フット後藤

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とりあえず課金。無事6月を待って入りました。こうやって会員数?増やしておけば充電完了目安になるかなって…

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まじでって2回言ってるあたり脳直すぎる。亀ちゃんに引っかかって?ホイホイと転がり落ちていきましたけどKAT-TUN好きになっててちゃんと実を結んでる充電期間!と自らの身を以て体感した。

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テニスの宗教に入っているので…すみません。このあとフォロワさんから「不動峰TOKIO」って言われて確かにってなった。そのフォロワさん曰く氷帝はいまのセクゾらしいので立海で合意を得ました。でもな〜氷帝みもあるんだよな〜ほんと迷う。
テニスだと立海、ついで氷帝が好きだしうたプリではカルナイが好きです。これ統計とりたい〜!2次ジャンルに例えるのたのしい…同じシリーズでこの人のCVは誰でしょう妄想も楽しいので今度やります。 

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ここが沼だった…って死ぬほど思ってる。ちょっと前まで、前ジャンルを離れてからは沼で遊んでは浸かり切るまえに次の沼で遊んでしまうニワカだわ〜^^みたいなこと言ってたんですけど全然笑い事じゃすまないこの沼。

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休みの日のたびに増えていく。今週も増やします。その前にカウコンみてしまいたいな〜休日短すぎる。11年分追わなきゃなんだよこちとら。

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甘ささほんと好きやってん…。
PVたいそう楽しくてあれから毎日再生しながらごはんやスキンケアしてます。初期のコテコテ俺の心の中の厨二大歓喜な感じも最近のおしゃれなかんじもたまらないやんけ…。 

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Myojoこれ持ってた懐かしすぎるし13年くらい?の時を経てこの画像に簡単に出会えるからインターネットって素晴らしいなテクノロジー
あとみんなから「今!?」って言われまくるんですけどわたしだって自分のタイミングの悪さ何回も呪った!!!ほんとになぜせめてジョカゲで開眼しなかったのか。 

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まだこの録画全部見きれてない冒頭のこれにやられて全然進まなかった。ふにゃふにゃ笑う亀ちゃんかわいいねえ〜 

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友達部のおかげで携帯の中のKAT-TUN画像が800枚を超えました。尊い

 

赤西家にご長男が生まれたという浮かれた気持ちだけで始めてしまいましたが、書くのに丸1日かかったうえに着地点を見失いました。
とりあえずまだジャニオタとは呼べないな、担当とかわかんないしな〜…と思っておりますが日々一歩ずつ沼の深みへ足を進めている気持ちです。よろしければしばしお付き合いいただければ幸いです。なんならご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願いいたします。

 

 

*1:余談ですがわたしの実家は沖縄の離島で本屋にも無ければCDショップもない、あと沖縄にはセブンイレブンもない、ということで買えるのが島のスーパーに毎月1冊だけなぜか入荷されるMyojoだけでした。たぶん先人ジャニオタがいたんだろうな。

*2:うちの家系は顔のいい男が好きな家系で母親はキムタクが好きでスマスマを毎週楽しみにしていた類の人。

*3:録画機器は今年3月に他ジャンルのBlu-ray BOX発売に合わせてBlu-ray再生機器を買うついでに、録画機能付きのものを買うことにより入手しました