ここが沼だ

沼が楽しくて笑ってたら足を取られてこのざま

深淵をのぞく時それはすでに深淵の中

ウッ…好き…
といううめき声ではじめたくなるほど17日に囚われている。えー!?!?!???なにこれ。十分好きだと思ったのにまだまだ全然好きになる…困る…これは熱量を堪えられない単純オタクの吐き出し記事なんでいつも以上に中身がないんでほんと申し訳ない…
何が好きってもちろんKAT-TUNさんの話なんですけど。全然夢から醒めれない。びっくりする。もうわたし27歳なのにこんな初体験今更しちゃってもうさー、
コンサート開演前にも友達に訴えかけてたんだけど、三十路もすぐそこに見えてるんだから傷の治りも遅くなりはじめてんだよ!こんな衝撃…傷といって差し支えない…困る、困る〜(己の心の中のペンライトを全力で振るオタクの絵文字)
仕事しなきゃいけないんだけど合間合間に思い出したり、レポ漁ったり、レポじゃなくてもはてなブログ漁ってKAT-TUN記事読んでニヤニヤする顔が隠せない。
ティーンか。
マスクが手放せない…。。。

夏も終わったかと思ってた9月の、あんなに暑くていいお天気だったあの日のこと、もう一生忘れられなくなってしまった。平成最後の夏、もう本当に終わるってときに、こんなことってある?

あーほんと復活コン行きたかった…わたしのばか…でもこれは散々後悔し尽くしたので一旦横に置いておきます。みんなは払込絶対忘れるんじゃないぞ!!!(スケジュール管理ド下手芸人)

わたしは以前から記事に書いているように充電期間中に沼落ちしたので、好き!と思ってから触れるKAT-TUNは過去のものかソロでの雑誌記事ばかり。
しかもそもそも落ちたきっかけも亀と山Pとクリームシチューとかいう神番組(本能で録画ボタンを押した)(今となっては本当になんで録画したんだろうあのときの私GJ)で野ブタの映像がパッと映ったときに「このときの亀ちゃんめちゃめちゃ好きだった〜!!!!」という懐古が呼び起こされてしんどいオブジョイトイで、更に今の亀ちゃんと交互に映るもんで、外野から見てる分には全然変わらないと思ってたけど(私だけか?)勿論そんなこともなくこの加齢による変化の「この可愛い子が…こんな成長…ハァッ………」ていう興奮と相まってめちゃくちゃに高まってしまったやーつなので、果たして今の亀ちゃんだけが映っていたらここまで落ちていたのかっていうのはちょっとわからないんですよね。わりと好き〜で止まってたかもしれない。そして好きになってからも過去のコンサートやCDや、そういうのばかりに触れていたので、現時点まででの答えを知っている状態で時間の経過や積み重ねの過程を見ている感じだったので、今、本当に今!なKAT-TUNさんについて、全然触れてなかったのです。復活コン未払い事件のショックで復活直後の露出あんまり追えてないし…
あと、兼ヲタなのですがKAT-TUNへの落ち方の速度(クリームシチューみてから10日後にはFC入ってた *1)を見て頂けたらわかるように、好きなものには積極的にお金払っていこう!好きって言ってこ!ハマれるときがハマりどき!みたいな刹那的なときめきハンター脳直オタクライフを過ごしており(なお何度も言うように財布は勿論のこと銀行口座も息をしていません)、ましてやKAT-TUNでそのフットワークの軽さのタガが外れその後初めてソシャゲにハマる等を始め怒涛の沼落ちラッシュでKAT-TUNさんについては早々にぬる〜っとゆるい宅ヲタでいこうってスタンスに落ち着いたため(ていうか完全なる茶の間だった)、そもそもジャニオタか?ファンとの違いってなに?オタクってほどじゃないよねファンだろファン、みたいな感じで全然自分の中だけで完結する方向にどんどん進んでいっていたので(オタクとファンの境目はたぶん人それぞれで、わたしの場合FC入るハードル激低だし、2次元や若手俳優系声優系とかだとイベントも軽率に行ってしまうのでミーハー根性のほうが勝ってる感否めない)どちらかというと熱量低めだよねとか思ってたんですよねほんとに。

それが…それが…
わたしは本当の意味でのKAT-TUNをわかっていなかった…なんならドームで見てないからそういう意味ではまだわかっていないのだ………気持ちとしては古の「orz」って使いたいくらいのテンション。

はあ〜アイドルって本当にすごい。語彙力はとうの昔に失った。今の、これからのKAT-TUN本当に楽しみで楽しい、ワクワクするしトキめく。生きてる〜!!!追いかけるの本当の意味を思い出す。

あーーー早く次のコンサート行きたい!!

夏に仕事の都合で帰れなかったので年末年始は沖縄の実家に帰るねって親に電話してたんだけどこれは…カウコン応募だけしてしまうな…どうしよう…